“Old Colors”
1900-1950年頃につくられた、フィンランドのヴィンテージガラスをご紹介します。淡い色や中間色をまとうカラーガラスを中心に、うつくしき色彩を感じられるレトロなアイテムを集めました。
ご紹介しているガラスの多くは、ヌータヤルヴィ、リーヒマキ、カルフラなど、20世紀のフィンランドを代表するガラス工房でつくられたものです。これらのガラスには、当時の製造技術・製造方法ならではの独特のエッセンスが秘められている一方で、ガラス工房そのものは既に廃業や閉鎖をしているため、当時の色・形がふたたびこの世に生まれてくることはありません。
何色とも定義できない、その個性的な色彩は20世紀のヴィンテージガラスならでは。プレートやグラス、ボウルからトレーまで、さまざまな形のアイテムをご紹介しています。ぜひ、ひとつひとつじっくりとご覧ください。
商品ページにて詳細をご覧いただけます。
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https://lumikka.shop/






































