1950-60年代にリーヒマキ社でつくられた、Lumihiutale(雪の結晶)シリーズのグラスです。ナニー・スティルによってデザインされました。ゆらゆらとグラスの表面を舞う小さな粒は、冬の空からやってくる雪のよう。ほのかに黄色味がかった古いガラスならではの色も、雪の日の曇り空のようで美しいです。
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メーカー:Riihimaki
シリーズ:Lumihiutale
デザイナー:Nanny Still
年代:1950-60年代
サイズ:φ7.0×H8.5cm
コンディション:
経年劣化によりグラスのふちにざらつき(ごく小さなチップ)が、側面にかすれ・細かなキズがございます。掲載写真をご覧ください。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。
また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。