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2026/10/31 21:00 から販売
1920-1930年代にカルフラ社でつくられた、小さなボウルです。透明感あふれる淡い浅葱色のカラーは、この時代のカルフラ製ガラスならでは。ねじれた線が凹凸によって刻まれているボウルは水平方向に口が広く、大きな空間を支えているかのような佇まいをしています。
写真16:Karhula=Iittala社の1922年のカタログより
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メーカー:Karhula
シリーズ:4305
デザイナー:
年代:1920-1930年代
サイズ:φ10.0×H3.4cm
コンディション:
底面にKARHULAと刻印がございます。ガラスの表面に経年劣化によるかすれ・汚れがございます。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。
また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。