デザイナーのタピオ・ヴィルカラの名前を冠した、Tapioシリーズ。濡れた木の棒でガラスの内部に気泡をつくる、イッタラ社の優れた技術によって生み出された美しいグラスです。言葉の通り、“自然から生まれた”プロダクト。1954年のミラノトリエンナーレでお披露目されました。
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メーカー:Iittala
シリーズ:Tapio
デザイナー:Tapio Wirkkala
年代:1956年-
サイズ:φ4.5×H8.0cm
コンディション:
目立つキズやカケもなく、とてもきれいな状態です。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。