リーヒマキ社のKaraシリーズのボウル。1920年頃にKaraガラス工房(のちにリーヒマキ社が買収)で使われていた金型が元となっています。少し青みがかった白ガラス。ギリシア美術の彫刻を彷彿とさせる古典的な装飾は、光を受けて、美しい陰影を描きます。
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メーカー:Riihimaki
シリーズ:Kara
デザイナー:
年代:1950-60年代
サイズ:φ8.9×H6.1cm
コンディション:
目立つキズやカケもなく、とてもきれいな状態です。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。
また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。