1983年にイッタラ社でつくられた、冬の針葉樹の森を描いたペーパーウェイトです。側面にはモミの木と小屋が、底面にはスキーの板の跡がエンボス加工によって表現されています。白い森にぽつんと佇む小屋の中ではいったいどんな人が、どんな日常を送っているのでしょうか。
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メーカー:Iittala
シリーズ:glass paperweight
デザイナー:Valto Kokko
年代:1983年
サイズ:D5.1×W10.0×H7.0cm
コンディション:
目立つキズやカケもなく、とてもきれいな状態です。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。