コラム〈遠い記憶のなか〉を公開しました
新しいコラムを書きました。
遠い記憶とかつての写真、思い出に含まれる過去と未来。ヘルシンキの沖に浮かぶスオメンリンナ島を歩いた記憶を、言葉と写真で書き留めました。
“ 思い出について考えている時、それが美しくも時に悲しく感じられるのは、ある出来事が確かに存在していたからであり、同時に、それがすでに消えてしまったと知っているから。 ”
1000字ほどの散文です。
どうぞ、ご覧くださいませ。
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Nordic Journal〈遠い記憶のなか〉
https://note.com/lumikka/n/n0bd8c05ed798