1930-40年代にRiihimaki社でつくられた、脚付きのガラスプレート。淡い色彩とほんのりゆらいだ装飾は、当時のプレスガラスとしては珍しく控えめな意匠となっており、現代のインテリアの中でもすっきり心地よく馴染んでくれます。
写真27:1938年のリーヒマキ社のカタログより
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メーカー:Riihimaki
シリーズ:
デザイナー:
年代:1930-40年代
サイズ:φ14.0×H5.8cm
コンディション:
目立つキズやカケもなく、とてもきれいな状態です。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。
また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。