1974-1987年にフンピラ社で製造された、カイヤ・アーリッカによるガラスプレートです。白樺の若木がガラスの凹凸によって描かれています。光と影によって浮かびあがる植物の姿はまるで化石のようで、太古からつづく生命の生き生きとした輝きが閉じ込められています。
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メーカー:Humppila
シリーズ:Heinia Kainaloss
デザイナー:Kaija Aarikka
年代:1974-1987年
サイズ:φ15.5×H1.4cm
コンディション:
表面にカトラリーによるかすれ傷・重ねによるかすれがございます。目立つキズやカケもなく、きれいな状態です。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。