タピオ・ヴィルカラによるAuraシリーズのガラスのプレートです。光は淡く、ガラスは透明、その佇まいは清らかに。北の地の自然現象やそれを取り巻く空気そのものを深く見つめていたタピオ・ヴィルカラ。そのまなざしは美しいガラスの水平線を描き、光の受け皿となりました。
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メーカー:Iittala
シリーズ:Aura
デザイナー:Tapio Wirkkala
年代:1970年代
サイズ:φ21.0×H2.0cm
コンディション:
表面にカトラリーによる細かなキズございます。その他、目立つキズやカケはなくとてもきれいな状態です。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。