1975-1997年にイッタラ社でつくられた、Solarisシリーズのプレートです。Solarisとは、ラテン語で太陽のこと。抽象的なパターンは、はるか彼方からやってくる光を姿をぼんやりと描いています。深い森のなかで制作に励んでいたというタピオ・ヴィルカラ。森のなかに降りそそぐ木漏れ日を、濁りなき純粋なまなざしで眺めていたのでしょう。
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メーカー:Iittala
シリーズ:Solaris
デザイナー:Tapio Wirkkala
年代:1975-1997年
サイズ:φ16.0×H1.2cm
コンディション:
目立つキズやカケもなく、とてもきれいな状態です。
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お取り扱いするヴィンテージ品は、北欧の家庭で使用されていたものが多く、写真に写りきらない小さなキズや使用感が残る場合がございます。
また、当時の手仕事ならではの個体差や、製造時に発生した気泡、色味・厚みの違いが見られる場合があることをご了承ください。